
浴びた太陽の熱を放出する
「放射冷却」機能をはじめ、
夏の日差しに対抗する機能が満載。
年々強くなる攻撃的な暑さから守ります。

紫外線対策はなぜ必要?
普段 紫外線対策をあまり意識していない方や、
「日焼け止めを塗れば大丈夫」と
思っている方も多いのではないでしょうか?
紫外線は肌老化の原因の約80%を占めており、
シミやシワ、たるみとなって現れます。
それだけでなく目や髪にもダメージを与え、
白内障や乾燥、皮膚がんのリスクを高めることも。
さらに見落としがちな近赤外線は、
肌の奥深くまで届きコラーゲンを破壊して
ハリや弾力を失わせる要因に。
UPF50+で日差し対策しながら
体感マイナス15℃を実現。
曇りの日でも紫外線の80%以上が降り注ぐため、
毎日の徹底ケアが美肌を守るカギなのです。
全ては、
快適な夏のために。
放射冷却
紫外線カット
近赤外線カット
遮光1級
ブルーライトカット
遮熱
UPF 50+
はっ水加工
※遮光率・UVカット率・UPF値はJIS L1951/1925法での検査結果です。生地の状態での測定値であるため、生地に施された刺繍・縫製などのUV加工生地以外の部分を含む傘本体の性能を保証する数値ではありません。
※サンブロックラボ遮夏クール晴雨着用傘 ロング/3段コンパクト/2段2way、
サンブロックラボ遮夏ワイドハットの機能です
紫外線や近赤外線を
遮るだけでなく、
遮光・遮熱機能を備えた日傘
紫外線を遮るだけでなく、
使用しているだけで冷感を与えます。
体感マイナス約15℃
※ユニチカガーメンテック株式会社調べ


遮夏日傘を使用した場合と使用していない
場合の頭頂部温度を検証しました
傘を使用していない場合と比較し
頭頂部の表面温度の差が
傘に熱(太陽光を想定した人工照明光)をあて頭頂部表面温度を比較[照射20分後]
環境:室温25℃ × 60%RH 照射強度:約800W/m²
[ボーケンガーメンテック株式会社調べ]
近赤外線を
99.9%カット
NIR(近赤外線)
紫外線は波長によって分類され、
780nmから3000nmのものを近赤外線と呼びます。
太陽光にはこの近赤外線が42%も含まれ、
肌の奥深くまで届くため、
たるみや光老化の原因になります。
近赤外線は表皮の下まで届いてしまう…


日本洋傘振興協議会(JUPA)の基準に基づいた遮光高位ランク。
遮光率100% (遮光1級)
光を100%シャットアウトします。真夏の強い日差しでも、ほぼ光を通さず、
日焼けや紫外線からしっかり守ります。
※遮光率・UVカット率・UPF値はJIS L1951/1925法での検査結果です。生地の状態での測定値であるため、生地に施された刺繍・縫製などのUV加工生地以外の部分を含む傘本体の性能を保証する数値ではありません。
遮夏でかなえる
紫外線対策とは
Sun Block LABの遮夏では
ただ日光を遮るだけではなく、浴びた太陽光の熱を放出・自ら冷却する
機能を持つ「放射冷却」生地を採用しています。
UPF50+で日差し対策しながら
放射冷却生地で感じる【体感マイナス15℃】
これまでの涼感アイテムでは満足できなかった人へ
暑さ対策をしてもらうために開発しました。







